イシカワファーム
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大潟村のご紹介 BIG COUNTRY OGATAMURA
日本最大級の農地 成長し続ける大潟村
大潟村の地図

大潟村は秋田市から北へ車で約一時間。
北緯40度、東経140度に位置し、八郎潟(湖)を干拓して誕生した干拓地です。

村の周囲は延長52キロメートルの干拓堤防で囲まれ、干拓地区の面積は15,640ヘクタール。承水路・調整池を含む行政面積は16,640ヘクタールにもなり、いづれも海抜0メートル以下の土地が広がります。


近年では大潟村を縦横するソーラー・スポーツラインを使用し、ワールド・ソーラーカー・ラリーが開催されており、日本各地、海外からも訪れる選手も少なくありません。

大潟村の地図

また、米づくりの環境は大変恵まれており、東には奥羽山系と 白神産地に囲まれ、そこより流れ出た水が周辺に21もの河川をつくり、幾千古の年月かけて運び込まれた有機物が堆積し、肥沃な土壌を造り上げました。


詳しくは、大潟村公式ホームページをご覧ください。
大潟村の歴史や観光情報、イベント情報などたくさん掲載されております。

大潟村のあきたこまち

大潟村は、秋田県の西側ほぼ中央、男鹿半島の東側、日本で唯一北緯40度、東経140度の交差するところに位置しています。 大潟村はかつては日本第二の湖だった八郎潟を干拓してできた新しい村です。昭和39年に、県庁内に役員を設置(人口6世帯14人)でスタートした大潟村は、昭和41年に全国より入植者を募り1年間の訓練を経て、翌年56名が入村しました。
現在は3,000人を超える村民が暮らして居ります。村つくりが始まって昭和から平成へと時代は変わり、平成20年に残存湖(八郎湖)が湖沼水質保全特別措置法に定める指定湖沼に指定されまして、村民始め周辺町村が一丸となって、きれいな八郎湖目指して、自然環境に配慮した『環境保全型農業』の実践に頑張っております。

そんな大潟村でイシカワファームは秋田こまちを主な作目として農業を営んでおります。稲作農業を営む者にとって、この「秋田こまち」はまさしく 救世主であり、この米があるからこそ、今日まで稲作農業で生き延びてこれたといっても過言ではありません。それほどに秋田こまちは美味しく需要のある、今や日本を代表する米に成長しました。秋田こまちの名前の由来は、日本の美人の代名詞といわれている、小野小町にちなんで 「秋田こまち」と名づけられました。ふるさとの香りをのせまごころと安心の詰まった秋田こまちをお客さまに届けたいと思っております。

大潟村のイシカワファームでは、秋田こまちをはじめネットでのお米の販売もいたしております。是非ご利用ください。

風よとどけよふるさとへ / 大潟村ウキヤガラ・ボーイズ
風よとどけよふるさとへ / 大潟村ウキヤガラ・ボーイズ

風よとどけよふるさとへ

作詞/村上一栄 作曲/佐藤君雄 編曲/菅原吉一
歌/津島修一 演奏/大潟村ウキヤガラ・ボーイズ

大潟村は昭和42年秋、第一次入植者57戸が入村しました。
この歌と曲は入植者が古里への思いを胸に作ったもので、昭和43年に結成しましたバンドのオリジナル曲として演奏され、村民に親しまれております。

風よとどけよふるさとへのCDを販売しております

1枚600円(送料、手数料、税込み)で販売しております。
ご希望の方はお問い合わせよりお願いいたします。